僕は僕と生きる

雑記。僕が思ったこと、書きたいことを書くところです。個人の主観に基づきます。

久々に朝帰りをした。

死ぬほど体が重かった。

体は重かった。

コンタクトが外れてしまっていたのでほぼ見えない状態で外に出た。

家に帰るまで終始目つきが悪かったことは想像に難くない。

重い体と頭を連れて電車に乗り込む。座って数秒で意識は飛んでいく。

今日したと思っている会話のどれくらいが本当にした会話で、どのくらいが夢の中でした会話なのだろうか。

なんだか際どい会話をしたような気もするし、そうでない気もする。

声がでない。

枯れている。

そんな感じで、久々の朝帰り。