僕の事とそれ以外のこと

雑記帳。それ以上でも以下でもないです。言いたいこと書きたいことを書きます。

ブログのタイミング

気の向いた時や仕事がないときに書こうと思っているんだけど、なかなか気が向かなかったりする。仕事は基本的にはない。

やろうと思えばやることなんてたくさんあるのだろうけど、どうもやる気にならない。

仕事も何もかもとりあえず机に向かって始めてみれば、きっとやる気にはなるし続けてやろうみたいな気持ちになるのかもしれないし、今実際にこれを書きながらそんなことを思っている。

面白い記事とか書けないかもしれないけど、とりあえず手は動くなってことを感じたりしている。

たまってる仕事はないのだけど、やらなきゃいけない仕事はある。それもまたネットを通した感じの仕事で、まぁよくあるライターって奴だ。

何字かけばいくらみたいな、そういうものに縛られて生きていたりする。時給に縛られるのと文字数に縛られるのどちらがいいのかと言われれば確実に文字数に縛られたいたいタイプの人間なのでその辺には非常に向いている仕事なんじゃないだろうか。

そういう意味だと、こう、文字に縛られるというよりは文字に生かされてるんじゃないかと思えたりもしたりする。

ここまで500字に満たない。

ダラダラとした思考をダラダラと垂れ流しても500字にもならないわけだ。

ツイッターの140字で普段考えていることの大半なんかは表現できる気がしているし、だから一時期ブログが下火になったんだろうなって気づくわけだ。

別に自分の思考を垂れ流すだけならブログじゃなくてもっとインスタントで軽いものでよかったんじゃないだろうかって、もっともブログもインスタントな軽いものに感じられるのかもしれないけど。だからみんなツイッターに流れたわけだ。

最近はツイッターも下火だったりするのだけど。

その辺はまぁ、みんなの好みだったリその辺によるよね。一口にブログって言ってもアメブロとか、はてなとか色々あるしね。

色んな形の何かしらに流れて行っちゃうっことは仕方のないことなんだよきっと。

一つに固執とかしてらんないじゃん人間は。新しいものが大好きな人もいれば古いものが大好きな人もいるし、いろんな人がいるから、こう色んなものがポコポコ出来てすぐになくなっていくんだよね。

大体損をするのは古いものが好きな人たちだし、世界は新しいものが大好きだから取り残されていっちゃうんだけどね。

あー散々垂れ流したから仕事しないとなぁ…

やりたくないなぁ。そんなこと考えたとしても結局やり始めたらやる気になっちゃうんだろうね。

こんな感じで。