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インターネットとかPCとかその辺のこと(僕の記憶に基づいた非常に薄いもの)

はてなから通知があった。

今月のPVが100を超えたらしい。
ありがたい。
100ってゴミじゃんと思われる方々もいるかもしれないけど、まぁ、そうなのかもしれないけど、もっと増やしたいけど
仕方がないのかもしれない。


他人に有益な情報を書いているわけじゃないからこれを読んでくれている人は奇特な人だ。
と僕は勝手に思っている。

ブログとかツイッターとかその辺のことは小学生だか中学生のときに始めた。
正確にはツイッターに登録したのは小学6年生のときだし、ブログも中学に入る頃には始めた。

 

ツイッターは登録して2ヶ月ほっといた。人が怖かったし、フォローして文句言われたらどうしようかと思っていた。
ブログは2記事くらい書いてやめた。
ブログに書けるようなことはなかったし、色々書くなら誰にも見られないノートのほうが都合が良かったようなことが多すぎた。

 

ツイッターを始めた頃はまだ「おもしろフラッシュ倉庫」とかが流行っていたような気がする。それを楽しそうに見ている同級生をどうも許容できなかった。
くだらないことで喜んでんじゃねぇと思ってた。実際未だに何が面白いのかはわからない。


ユーチューブもその頃にサービスが目立ってきたような感じだった。
正直その頃はユーチューバーなるものがこんなにも人気になるとは思っていなかったし、配信ができるような小学生なんてまわりにはいなかった。

PCなんかは学校で電源の入れ方から習ったし、標準的に使っていたソフトは一太郎だった。

 

スマートフォンだって僕が高校1年のときに初めてauのISシリーズに機種変更したときは誰も持っていなかったし、電池が一日も持たないから絶対に売れないだろうと思っていた。
結果、今ではスマホを持っていないとそれが原因でいじめに発展するケースがあるくらいの標準装備になった。

 

デジタルツールは年が変わるに連れてどんどん進化していく。
でもみんなの財布は相変わらず革の財布のままだし、洋服も対して形も素材も昔から変わっていないようなきがする。(個人の見解)

 

人間は昔からあまり変わっていないのにネットもデジタルツールもどんどん進んでいってしまって、僕たちは一体どこに行くんだろうか。