全力で脱力

雑記。僕が思ったこと、書きたいことを書くところです。個人の主観に基づきます。

日々何かを消費していっている。

例えば金とか、ものとか、命を削っている。いきるってそういうこと。

自覚はないんですけどね。

大量に酒のんで気持ち悪くなったりとか、飲み続けて内臓をだめにしたときに、はじめて「あー、失敗したんだなぁ」ってなる。

ある程度のところまでいかないと気づかないんだろうなぁって。

そう考えると若い頃ってすごい。というか若い勢いってすごいんですよ。

 

例えば昔自分の書いたものを見てみると妙にゆめが溢れてたりして、恥ずかしくなってしまう。書き直しはしないんだけども。

いつやめるのかって言われたらちょっとよくわからない。いつまでやってるのかって聞かれてもダメになるまで続けるとしかいいようがない。

すでにだめになっているのかもしれない。

青春の延長線上にあるようなこんなことを自分はいつまで続けるんだろうか。

自分にしかわからないことなんだろうけど、自分にも良くはわからない。