僕の事とそれ以外のこと

雑記帳。それ以上でも以下でもないです。言いたいこと書きたいことを書きます。

モカエキスプレスと嗜好品

珈琲淹れる機材を買った。

BIALETTIのモカエキスプレス。

僕は非常にコーヒーが好きだし、毎朝飲まないといられないくらいの人間なので、これで生活の満足度が上がる。確実に。美味しいコーヒーは美味しい生活への第一歩。

人によるんだろうけどね。僕の彼女なんかはコーヒー飲めなくて紅茶大好きだし、うん。

コーヒー挽いてセットして火にかけるとか非常にかんたんだし、良い匂いがものすごく漂っていたりするともうテンションが上ってしまって困ってしまう。

朝はコーヒー飲んでタバコ吸ってから、少しだけ原稿書いて仕事して、夜は酢飲んで寝るとか、最高の生活。

あとはまぁ、彼女からの理解を得れれば人生最高な気がするよ。

嗜好品は人間が人間であるために必要だと思うし、嗜好品を認めなくなってしまったら無駄を楽しめなくなってしまう。

人生に必要な無駄を楽しみたい。

久々に

開業したし、働かないとなぁと思いながら、公演に参加していた。

公演期間中もメールはひっきりなしに来るし留守電も入っていたし、何年かぶりにとても忙しいんじゃないだろうかと思った。

流石に寝る暇がないほど仕事をする気はないし、そんなことになったら何のために自分で仕事を始めたのかみたいな話になってくるので、その辺の仕事量のセーブなり何なりはしっかりとしていきたいと思ってたりする。

確かに忙しいことはいいことだ。お金はその分入ってくるし余計なことを考える暇もなくなるからいいんだと思う。

周りは会社に入って仲間なり、上司なりと良い関係を築いたり築かなかったりしながら仕事をしている。

僕がいい関係を持つとか持たないとかの対象になるのは単純に取引先になってしまうから、そういう仲間がほしいと思ったことはある。

毎回の仕入れだったり、何らかのミスをフォローしてくれるような上司、所謂良い上司が今一番欲しいものだったりする。誕生日プレゼントはいい上司が良い。でなければVR系の機器が良い。シーシャでも良い。

とにかく楽しいものが良い。

取引先の人から頂いた名刺とか検索かけちゃう系の人間なので3回位あったら、あーこの人内定者ブログとか書いてたなぁとか考えながら話をしてしまったりする。

良くないくせだなぁとは思うけど、楽しくてやめられない。

 

kiss a CLOVER(キッサクローバー)

何を言ってるんだこいつはって目をしないでほしい。

題はお店の名前だ。

 

非常に気に入ったお店があったから今回はそこの紹介をしようと思う。

茨城県つくば市谷田部にあるkiss a CLOVER

 

さてこのお店、何が気に入ったかというと週替りの3種類のスイーツだ。

毎週変わるから毎週楽しみにしている。

はい、写真

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三種のプレート(¥1300)三種類の週替りスイーツとスコーン、ドリンクのセット

この週は胡桃のガトーショコラ、緑茶のシフォンケーキ、桃のシュークリーム

スコーンは全粒粉とプレーンから選べる。

 

営業日時はブログを見てくださいとのことだった。

kiss a CLOVERさんのブログはこちら

「kiss a CLOVER」〜ゆったりお茶時間〜 - Yahoo!ブログ

 

お客さんはご近所が多い印象。とってもゆったりしていて良いところでした。

難点はアクセスの悪さぐらい

つくばエクスプレス線みどりの駅、または万博記念公園駅からタクシーか徒歩、あとは自家用車を使っていくのが良いかと思う。

みどりの駅周辺はタクシーがほとんどこない。

ちなみに僕は、みどりの駅から徒歩で行った。20分かかった。

 

いい運動っちゃいい運動だ。

最後にgooglemap貼って終わりにする。

興味がある方はぜひ。

 

アクセス解析

アクセス解析なんてシステムはとっても残酷だ。人気のあるブロガーのブログは毎日3桁ほどの数字が並ぶんだろうし、もしくはそれ以上かもしれないのだけど僕みたいなやつのブログは毎日一人見るか見ないか。だ。

それをまざまざと見せつけられる。

毎日並ぶ1とか2。

せめて10とかにならないかなぁってなるんだけど、それは僕がつまらない記事を書いているから見に来てもらえないんだろうなって思うと、なんだかとても悔しい気分になってくる。

 

あー、アクセス解析よ。僕に夢を見せてくれないだろうか。

ブログを書くということ

ブログを書くということ。色んな理由があるのだろうけど、僕としては確実に承認欲求だと思っている。

だって、考えてもみればさ、ブログに書くってことは人目にさらされるってことなんだよ。見てほしいって思えないと書けないと思うのね。

色々言う。みんなは本当にいろんな大義名分を掲げてブログを書く。私がいいと思ったものを皆さんに知ってほしいからブログをはじめましたとか、こういうお得なことを知ってほしいからブログを始めましたとか色々あると思うんだけど、大本をたどると確実にみんなに見てほしくてコメントが欲しくてやってたりする。

別に僕は良いと思ったから広めるためにブログを書いていますって人を否定する気はないし、確実に僕みたいな雑記をしているよりも人にとって有益だし、むしろ僕なんかも読んで非常に参考になることもたくさんあるからありがとうございますって感じだ。

僕は確実につらいよねとか、ひどかったよねとか共感とか反感とか感じてくれれば嬉しいなぁと思うし、思ってもらえなくて当然だと思っている。

僕らはきっと何某かとつながっていないと不安になってしまう生き物なんだろう。集団への帰属意識とか、帰るところがある安心感とかそういうのあるじゃない。

悪いことじゃないと思う。人間は生物として弱いから。普段一人で居ても平気な人って意外と帰るところがはっきりしていたり、仲間がしっかりいるからそういうことができてるんだろうなって感じることが増えてきた。

だからきっと、友達とか恋人とか家族とか、そういう「群れ」みたいな「仲間」みたいなのが欲しいんだろうな。

僕らはきっと一人じゃ何もできないんだ。独りはつらい時代になってしまったんだろうな。

だから繋がりを求めて僕は今日もブログを書く。

 

 

 

世の中つらいよね

暇だからそんなこと言ってられるとかね。暇だから他のことを考えられるとかそういうわけではないと思うのね。僕は。

考えられなくなってしまうのは多くの場合、面倒になっているか、追いつめられているかどっちかだと思う。人間関係においては前者が非常に多い。圧倒的に忘れて楽になりたい。

面倒になっているときも忘れて楽になりたいから、結局楽になりたい。

きっと楽になりたくてなりたくて仕方がないんだ。

世の中はつらすぎるから。つらい世の中の攻略法はゲームみたいに一定じゃなくて、人によって色々が違う。

顔、身長、能力、性別

その辺が違うから非常に困る。

得意なことを伸ばせばいい人、苦手なところをどうにか克服しなきゃいけない人、後者にはとっても難しいことでも前者には簡単だったりする。

あー、つらい。

叔母家族、襲来

昨日、母の故郷から叔母家族が来た。実に四年ぶりに会ったのだけど、みんな何も変わってなかった。(正確には成長期の子供たちの身長は伸びていたし、叔母さんは髪型を変えていた)

今年の頭当たり叔母さんは大きな病気をして、休職しているらしい。仕事場では結構なやり手だったそうなので、周りからは復帰を望む声があるらしいが叔母さんは求職可能な期間はできるだけ休みを取るつもりみたいだ。

子供との時間を取るとか、そのほかいろんなことがこういう時にしかできないから、今はめいっぱい休むといっていた。

子供たちはやはりえ恐ろしいくらい元気だった。なかなかに口が達者になっていたし、物事も判断ができるようになっていた。

中学二年生と小学6年生だ。見た目は大きくなっていたけど、やっぱりそんなに中身は変わっていなかった。大人にはなったけど。

中二の子は僕と非常に性格が似ているので同じレベルで喧嘩をしたりする。まぁ、最終的には僕が大人げないやり方で喧嘩に勝つのだけど。

小6の子は非常に思いやりがあるんだろうと思う。いつも何をするにもお兄ちゃんのことを気にしている。まだまだ甘ったれなところはあるのだけど、そういったところが小学生っぽさを出している気がする。

やつらは二人して僕のことを名前にお兄ちゃんをつけて呼ぶ。(僕としては、あーもうオジサンですよーという気分になる)

そんな奴らを今日は外に連れ出した。楽しそうでよかったと思う。

僕は帰ってきてから眠くてしょうがない状態でPCに向かってこれを書いているのだけど、その間に奴らは親父に連れ出されてまた遊びに行くらしい。

四年前は何となくイライラするとかあったんだけども、なんとなく距離が近くなっている気がする。

奴らが帰ってきたら今度は何をしてやろうか今から考えておくことにする。